子どもがまた発熱

昨日、子どもがまた熱を出してしまった。
夕方に妻からメールがきて、子どもが熱を出したので、
今から子どもを迎えに保育所に行く、ということだった。

自分が仕事から帰ってくると、熱のせいか、やはり子どもはぐったりしていた。
体温は38℃の半ばぐらいで、病院にも行ったとのこと。

ただ、喉も腫れていないし、リンパ節も正常らしいので、
おそらくは気温の変化についていけず、熱が出たのでは、ということだった。
自分が帰ってきてからは、比較的子どもも元気になり、
子ども番組を見ながら踊ったり、歌ったりしていた。

熱が出ているのに元気だなぁ、と感心はしたのだが、
やはりあまり活発に動き回ることはできないらしく、
早めの時間に、素直に寝てくれたのである。

翌日は、運のいいことに妻が休みであるから、
どちらかが仕事を休んで子どもを看ておく、
という必要がなく、妻に任せておけるから良かった。
毎月のように子どもの体調不良で休みをとっているから、
明日も、となると、さすがに気が引ける。

ただ、もし明後日まで長引くようであれば、やはり休みをとらざるを得ない。
そうならないよう、今日中に完治してほしいところだが。
日曜日には、法事で実家に帰る予定だし、早く元気になってもらいたい。


 

携帯電話からのフェイスブック利用

最近、会社がらみでよく利用しているフェイスブックだが、
携帯電話からも近況の投稿ができるので、しばしば投稿したりしている。
ところが、その投稿について、誰からも全く反応がない。

そんなしょっちゅう誰かが反応したりするわけではないが、
それにしても、あまりにも反応がなさすぎるので、ちょっと不思議に
思っていた。

つい先日、その謎が解けたのだが、どうやら携帯電話から投稿すると、
自分のみに公開、つまり、全体的に非公開、となるようなのだ。

だから何度投稿しても、誰も反応してくれないのだ。
見えていないのだから、それも当然のことである。

原因がわかったのはいいことなんだが、問題は、その公開設定を
どうやって変更したらいいのかわからないところだ。
パソコンから投稿する場合は、鍵の形をしたアイコンがあり、
そこで公開範囲を変更することができるようになっている。

しかし、携帯電話からの場合、特にそのようなものは見当たらない。
これでは、公開することができないのだ。

きっとどこかで変えることはできるはずだが、
いまだにそれがわからないのである。

このままでは、携帯電話からはフェイスブックが利用できない。
また時間があるときにでも、どうやったら公開範囲を変えられるのか、
調べてみようと思う。

 

日本集落ができる?

東日本大震災の影響で、在日韓国人の韓国への移住希望者が増加して
いるという傾向があるようで、韓国の慶尚南道南海郡は、移住と
定着のために、「日本集落」なるものの建設を推進しているようだ。


東京、京都、大阪などで説明会を実施し、在日出身の事業家と投資に
ついて協議を行うという予定であるらしい。


2006年にもこの構想はあったそうだが、そのときは移住希望者と
投資が集まらずに断念、今回震災の影響で増えた移住希望を見込んで
再度推し進めるようにしているとのことだ。


同群にはアメリカ村、ドイツ村などもあるらしく、そのような中に
日本の集落も追加し、観光地としても有名にしたい、といった
野望もあるみたいで、うまくいけば面白いスポットにもなるかも
しれないから、自分としてもいいニュースだな、と思う。


在日韓国人に限ったことではないが、震災に怯えながら日本で
暮らすぐらいなら、思い切って別の国に行くのもいいことだと思う。


企業レベルで移転されると、経済的に厳しいのであるが、個人の
レベルだったら、それはあくまでも本人の自由意志であるのだし、
好きなようにしたらいいと思う。


できれば、生活保護を受給しているような世帯に移住してもらいたい
ところであるが、それはないだろう。

すき家の強盗

すき家、という牛丼屋には、とにかくよく強盗が入ることで有名である。
非常に不名誉なことで有名になってしまっているが、すき家という
店の構造が、強盗に適したものであるのか、それとも度々ニュースに
出ていることから、模倣犯が出てきてしまうのか、どちらが主だった
理由かはわからないのだが、ともかく強盗に入られることが多い。

そんなすき家で、またもや強盗事件が発生したようである。
特徴的だった2ケースについて、ちょっと感想を書いてみたい。

まず一つは、強盗が入ったものの、店員さんがモップで応戦し、
店内にいたお客さんと協力して撃退することに成功した、というものだ。
これは素晴らしい結果であったと言えるだろう。

また、意外とモップも侮れない武器であることもわかった。
次に、店内にいた店員が逃げ出してしまい、金の在り処がわからなく
なってしまったのか、強盗も逃げたという事件である。

こちらは、先の例とは真逆の対応になっているが、結果としては
被害ゼロにすることができたのだから、一応は成功だったと言える。

また、逃げるというと情けないことのように思えるかもしれないが、
下手に反抗して怪我をしたり、殺されたりしてしまってはいけないし、
店員がいなくなることで、金庫を開けることができなくなるのだから、
そういう意味では、決して間違った対応ではないのである。

黒人天才

この前、とある動画投稿サイトで、一風変わった黒人ラッパーの存在を知った。
その名も、黒人天才、というラップミュージシャンで、
複数人の黒人で構成されているユニットである。

この黒人天才というユニット名、何も日本語訳をしているのではなく、
本当に漢字でこのように表記する名前なのである。
この名前からも想像できると思うが、
彼らは日本語の歌詞で曲を作り、歌っているのだ。

日本在住、もしくは生まれが日本、というわけではない。
生まれも育ちも日本国外なのであるが、
どうやら高校生の頃に日本語を知り、感銘を受け、
日本語でラップをしたいと思って結成した、とのことなのだ。

かなり珍しいケースというか、他に類をみない人たちと言えるだろう。
肝心の曲だが、日本語の発音はかなり流暢で違和感がなく、
メロディもなかなか良かったと思う。

しかし、日本語のチョイスはやっぱりおかしく、
それが意図的なものなのかはわからないが、
全体的に、かっこいい、というよりも、おもしろい、
という印象を受ける。

とはいっても、決して不快には思わない。
日本人が作る英語歌詞の歌もこんな感じなのだろうし、
何より、日本語が好きだ、という理由で、
わざわざそれで曲を作り、歌ってくれているのだから、
嬉しい限りであろう。

 

鬼ごっこでギネスブック

富山県で、1566人が一斉に鬼ごっこを行い、ギネスブックに登録された、
というニュースを目にした。

一種のイベントとして、記念にもなるし、ということでギネスに
挑戦したのであろうが、参加者はまあ楽しんだと思うが、ギネスの登録
にはお金が必要になるのだから、ただでギネスブックに登録できる
わけではないのであるから、そう考えたら価値はあるのか、と思う。

正確に言うと、ギネスブックの判定員の旅費、滞在費用の負担により、
お金がかかってしまうのであるが、どちらにせよ、それなりの費用が
発生することになるわけだ。

超人的な記録というのは、確かにギネスブックに登録されるのも
頷けるものだし、それ以外の内容であっても、大体はすごいと素直に
賞賛できるものであるのだが、こういった大勢で何かをやった、
という記録は、人数さえ用意すれば誰でも達成できるものだし、
ほとんど意味のない記録のように思ってしまう。

こんなことでギネスブックに登録しても、だからどうした、としか
思えないのだから、いちいち喧伝する必要もないんじゃないかな、
と冷めた風に捉えてしまうのだ。

テレビ局なんかが主催したりして、タレントでも呼んで何かこういった
番組でも作れば、いくらでもギネスブックに登録できる気がする。

相談を受けたコンサルタント

相談を受けたコンサルタントは、自分の知識、経験を生かし、
その店が成功するように力を貸します。

中でも労働安全コンサルタントと言うお仕事がありますが、みなさ
は聞いたことがありますでしょうか?

福利厚生で社員寮があることなど、給与面以外のことでも恵まれています。

例えば、商品を売る会社の場合、その問題が、
売れ行きが悪いことだとしましょう。

労働安全コンサルタントとは、簡単に言えば、工事現場などで、
感電したり、爆発したり、事故がないようにするコンサルタントです。

商品が悪いのかどうか、コンサルタントの助言で、再度、
商品テストをしてみたり、市場調査してみたりして、
調べることしょう。

細かい企業データをもらって、それを分析します。

人が良いコンサルタントだとしても、担当する実務に
対してあまり知識がない人も困りますよね。

人間関係が悪いと働く気も起きませんし、
会社に行きたくなくなりますよね。

他の会社を評論するケースもありますが、この時、
ポイントになるのは、た評論するだけでないと言うことです。

 

婚活パーティーに参加する男性がモテるにはどうしたらいいでしょう。
身だしなみを整えるという外見的なことも重要ですが、
それをクリアしたら、今度は内面的なことに気をつけてみましょう。

女性が一緒にいて嬉しい、心地よいと感じるのは、
男性から優しくされることです。
といっても、自分だけに特別に優しいという事です。
どの女性にも優しく振る舞うのは逆効果ですので注意しましょう。

また、婚活パーティーなどの場合は、一定の時間制限があります。
それほど時間があるわけでもありませんから、数人の気になる女性に
しぼって、その女性たちに対してだけ優しく振る舞うようにしましょう。

例えば、ドリンクが無くなっていたら、
「おかわりを持ってきますよ。何がいいですか?」
と、さりげなく声をかけるということを行ってください。

普段、やり慣れない事でしょうが、ここは勝負の時です。
恥ずかしがったり、ためらっていては、後で後悔する羽目になります。

また、女性がひとりでポツンとなっている時には、話しかけましょう。
女性はそのような場所でひとりぼっちになると心細いのです。
その気持ちをいち早く感じ取ってあげましょう。

そうすることで、その女性はもちろん、それを見ていた女性も
優しくて心遣いができる男性だと好感度が上がるでしょう。

山登りは大変だけど面白い

皆さん山登りをしていますか。

私は山登りが大好きです。なぜかっていうと、
とても苦しいのですが山の頂に着いた時は何とも言えない
征服感と爽快感が得られるのです。

これはきっとマラソンをやっている人も同じ感覚を
持っているのではないでしょうか。

このように山登りは自然との対話そして自分を克服するという
意味でとても楽しいと同時に苦しいものでありまるで人生のようです。

私ば立場でも開門岳という山に1時間半で上りました。
本当はそこは普通の人だと2時間半、お年寄りだと3時間かかるそうです。

これを1時間半で登ったのでとても面白くて自信がつきました。
やはり長生きするのには足腰がいかに上部か
ということが一つの鍵になるそうです。

そのためにも今から足腰をしっかりと鍛え老後に
備えていきたいと思います。

また食生活を改め皆さんも山のぼりにチャレンジして
みてはいかがでしょうか。

就職活動と新卒者の苦難

新卒者の場合、社会経験のある転職者のようにすぐに実践で使える
ような経験があるわけではありません。

企業側も、新卒者を採用したなら社会人のいろはから覚えて
もらわなければなりません。

新卒者を会社の戦力となるまで鍛えるには、それなりの時間も
お金もかかります。不況の時代は即戦力が求められ、
新卒者は採用されづらいようです。

社会人としてどのような道のりを歩むのか、大学生の就職活動は
最初の一歩となります。

求人の厳しさ、就職の困難さはこれからも続きます。
大学生が就職活動で希望する職業につくためには、
早い段階からの取り組みや熱心な活動が重要になってくる
といえるでしょう。

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